ハイライトを見た。(観戦中の私のたわごとは下に)
失点シーン、一点目はアードリーがクロス上げるときのタッドゲイの寄せが甘くて、つか、極甘で、そのあと、ヘルグションにジョンソン、ミルズ、ヴィンセントとついといて、ミルズのジャンプが遅れてヘルグションに競れなかったのがふがいない。倒れたあと、ジョンソンに「なにやってんだお前?」みたいなジェスチャーされてたのが、いかにもアレだし。二点目なんて、ケンナがずーっとアードリーにあわせて下がっていて、二回もドリブルが大きくなっちゃったのがあったのに、そこで飛び込まないもんだから、アードリーがするする上がってきたやつに下げて、クロスあげられ、んで、ウェバーにジョンソン、ミルズ、ヴィンセントがついてて、ヘルグション、どフローでボールもらえたし、テイラーが自分のポジションから動かないでチンタラあるいてそれ見てるのが納得いかない。あんた、誰についてんだ?もしくは、どのスペース埋めてんだ?
後半のラムズの得点シーンは、なかなかステキ。ファールもらって、それのリスタートから、ケンナがすばやくトミー・スミスに出して前に上がり、スミスが前方のディフェンダーにドリブルしかけて、二人かわすと、右にタッドゲイが待ってて、パスもらったあと、ケンナに下げ、ケンナがクロスあげて、ラジアックが頭で落としたところにトミー・スミスが見事滑り込みでシュート。
ラムズの劇的同点シーンは、ジュニオールから始まって、ジュニオール→ボルダー→ケンナ→トミー・スミス→ボルダー→パスアンドゴーであがったケンナに行く手前で弾かれ→それ拾ったヴィンセントが→ダイレクトにライヒに渡し、→ライヒが一回中を見てクロスを左足で放り込み→ラジアックがダイビングヘッド!でした。かっこよすぎる。
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23:41 ラジオつけるまえに、BBCで0-2で負けてたので、いきなりガックリ。なかなかラジオつながんないし。でも、つながったとたん、トミー・スミスが得点。たぶん、ケンナがCK蹴って、スミスが押し込んだ感じ。ヘルグションがかなりいやーな感じに動く。もうおとなしくしといて。
23:52 いないならいないなりに試合をするしかないわけで。ボールがなかなか前に行きません。ヘルグションをなんとかせんとね。それにしても、QPRがカナヅチに勝ってるのが、非常に納得がいかない。カナヅチが負けるのはいいんだけど。
0:07 ホドルストーンout、ボルダーin。ライヒに火がついたようにPAに特攻開始。ダーリントンががんばってディフェンスするも、CKに逃げるののにヒーヒー行っている。ヴィンセントが今日は鬼のように上がっている。押してるときはいいんだけどなぁ。
0:23 好きな連携が出た。ライヒがボール持ってあがる。するするとあがってきたヴィンセントに振って、ヴィンセントがミドル。枠に飛んでないけどね。遅延行為によりリチャード・リーに黄色紙。
0:27 ・・・ラジアックがはずす。がんばれ、もうちょいだ。逃げ切らしてはいけない。こんなに攻めまくってるんだから。ニール・コックスに黄色紙。ラジアックに非紳士的行為を働いたかどで。
0:44 テイラーout、ジュニオールin。残り10分少々で仕事できるかなぁってきたー!ラジアックゴール!おいつたよ!おいついたおいついた!ライヒからだった!頭でどんぴしゃだって!やったー!2-2!サポと一緒に一人鼻歌でのんきに歌ってたのに。、俺!ヤッター!追いついた!
0:47 アードリーって、元ウィンブルドンなのね。トランメア・ローヴァースとブラッドフォードの4-4てのも謎だなぁ。ロスタイムは3分。まだいけるぞ!勝たな!勝たなあかん!
0:52 トミー・スミスに黄色紙。グンナーソンに非紳士的行為。
0:54 引き分けた。前半何があったんだろ。後半、うちが危なかったことは一度もなかった。もう、価値試合ペースで押せ押せだったのに。残念。でも、今日もみんな救われた!サンキュー!グレゴーシュ・ラジアック!(パワーパフガール風)
けが人だらけのフットボールチーム:
GK:リー・キャンプ
DF:ジェイミー・ヴィンセント、パブロ・ミルズ、マイケル・ジョンソン、ジェフ・ケンナ
MF:マーカス・タッドゲイ、イアン・テイラー、トム・ホドルストーン、マルコ・ライヒ
FW:グレゴーシュ・ラジアック、トミー・スミス
控えには影響なし:
リー・グラント、リチャード・ジャクソン、ポール・ペスキソリド、ジュニオール、アダム・ボルダー
